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目の取引を……
 松坂三度目の登板は、4回で2本の本塁打を打たれ、4失点。
 2回までは快調に投げていたが、3回以降で打たれだした。
 前日に「ボコボコに打たれてもいい」と公言していたが、
 その通りになったな……↓
  松坂「ボコボコ打たれたい」研究最優先(ニッカンスポーツ)
 実験として高めの球を投げ、
 どこに投げれば打たれるのか試していたようだ。
 甘い球にジャストミートすれば、招待選手でも本塁打出来る。
 つまり、次以降、こういう球を投げないようにすれば済む。
 体で覚えれば、自然と打たれにくくなるだろう。

 今回、松坂は特殊なコンタクトレンズを着用していたらしい。
 顔アップの写真がある。ちょっと面白いので、見てみては↓
  オレンジ色の目(ニッカンスポーツ)
 目よりヒゲが目立っているような気がするが(笑)
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成果
 井川2回目の登板は、3回で5安打2失点か。
 前回より内容のいい4奪三振となってはいる。
 無四球、という点にも、メジャーの野球に順応してきている。
 
 レッドソックスの岡島は2回1/3を1失点。

 ドジャースの斎藤は、今季も頼れるストッパーになるだろう。
 1回2奪三振パーフェクト。
 それ程目立った投手ではないのだが、意外性がある、というのか、
 井口のような活躍で評価を高めている。

 岩村はようやく初安打でタイムリー。
 やや時間がかかったな……

 翌朝は、松坂三度目の登板。
 裏金が発覚した前所属の西武を心配していたが、
 日本選手がメジャー流出するのは、こういった一面もあるからだろう。
 日本球界は自分で自分の首を絞めているな……
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覇気
 西武で裏金か……
 一場騒ぎでなくなったと思っていたが、またあったのか。
 つくづく、最近の日本の上層部は緩んでいるな。
 野球に限らず、不二家や、「あるある」捏造など……
 混迷する日本社会は、一体どこまで行くのだろうか。

 長者番付でも、インドに抜かれたとかあったな。
 日本は裕福な国でもなくなった、という事だろうな。
 経済格差も目立っている。
 全体的に、覇気が薄れ、保守的な日本人が増えてきた。
 新しい事を成そうとする気概が見られない。
 
 野球の裏金騒ぎは、それを如実に表面化させた。
 ドラフト制度も未だ不透明なまま、
 ファンに対して、満足しうるサービスを提供しきれていない。
 新庄のように、大胆な革新を求めるのは難しいかもしれないが……
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コメント(0)トラックバック(0)時勢
雪の断章
 佐々木丸美さんの「雪の断章」を読む。
 雪降る町を舞台に、孤児の少女と、
 青年との偶然の出会いから始まるメルヘンロマンス。

 佐々木丸美さんは、新聞に折り込まれていたチラシで、
 伝説の作家などと冠されていた事から興味を持った。
 また、表紙の絵に惹かれた。
 北国は好きだし、寂しくも温かい叙情的なイラストである。
 復刊ドットコムで特集が組まれているので、
 興味を持たれたら、そちらも参照してみてください。
 
 内容ついては、7歳の女の子がここまで考えられるだろうか、
 と少し表現がそぐわない部分が散見されるが、
 孤児の少女の心情は上手く描かれている。
 映画にもなったみたいだし、今でも見られるかな?
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プリンス
 最近は、王子という呼称が世界的に流行っているような感じだ。
 新聞のネット↓で、中国に「跳水王子」という人物がいる事を知った。
  中国の「跳水王子」、五輪出場困難に(朝日新聞)
 中国にも「王子」という呼称をつける事があるんだな……
 
 ハンカチ王子、監禁王子、オットセイ王子、アヒルの王子様……
 いろんな王子様がいらっしゃる事だ。
 「テニスの王子様」の影響で、急速に目立って増えたのかもしれない。
 前からあったのだとしても。
 (中国でも、日本の漫画は人気である)

 しかし、一番忘れえぬ輝きを放っている王子様と言えば、
 「野球の王子様」こと、元日本ハムの新庄剛志以外いないだろう。
 弱小日本ハムを日本一に導いたそのカリスマ性、
 常に周囲を考えて盛り上げようとする気配りやパフォーマンス、
 さらには優雅ないでたちで颯爽と現れ、ドラマを作っていくなど、
 まさしく王子様に相応しい要素を全て持つ。
 もう、この姿がダイヤモンドで見られないのは寂しいものだ……
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