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正道
 松坂4度目の登板は、降雨ノーゲームになったか。
 2回を1失点。さらに、打者として1得点。
 コーチから「振るな」と言われていたらしいが、
 それを実行していたとすると、
 相手投手は一度も振っていない打者に四球を与えた事になるのか?
 そういうケースがない訳ではないが……

 松坂にとっての今回のテーマは「長距離移動」だった。
 それに加え、降雨中断も経験する事となった。
 天候も、彼に大投手としての正道を歩ませようとしているかのようだ。
 残り三回の登板が予定されているオープン戦で、
 彼は経験すべき全てを経験し、大舞台に臨んでいくだろう。
 次は5日後のパイレーツか。

 しかし、今回打者としてバットを振る事はなかったが、
 いずれ、メジャーの舞台で打つ姿を見られるだろうか。
 日本では打者として本塁打も記録するなどバッティングセンスも高い。
 確か、野茂英雄が日本人選手全体で、
 メジャー初本塁打も放っていたっけな……
 機会があれば、松坂も狙うだろうし、楽しみにしよう。
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社会の常
 西武の裏金騒ぎが、収束を見せないどころが、
 どんどん加速していっている。
 自分で自分の首を激しく絞めまくっている。

 不幸なのは、裏金を受け取った才能たちだろうな。
 楽天の一場も、将来を期待された逸材であったが、
 プロ入り後は全然結果を出せていない。
 田中が入団してきたし、今後の盛り返しはますます厳しいだろう。
 裏金を授受してしまうと、単にプロ入りのみならず、
 その後の人生まで大きく変えてしまう。
 
 今回の件で、プロを望まれた大器は消えてしまうかもしれない。
 ほぼ決まった、という訳ではないが、
 立ち直るのは難しく、相当な尽力を払わねばならない。

 一つの才能が失われる時、それはもう一方で巨才が輝く時。
 プロ野球への信用が失われつつある今、
 望まれるのは新たなヒーローたちの出現。
 楽天の田中を始めとする、
 ハンカチ王子の世代が大きく台頭してくるだろう。
 先の「黒い霧事件」(1969年)でも多くの才能が消え、
 プロ野球は低迷を歩むかと思われたが、
 時を同じくして、才能溢れる新人たちが続出した。
 「ドラフト大豊作」(1968年)である。
 この一例を見ても、沈む者と輝く者との関係が分かる。
 野球に限らず、全ての社会で同じ。
 
 輝く者には、必ず沈む者が背後にいる。
 それを理解した上で、しかし感傷的になってはならず、
 より自らの才能を高めていかなくてはならない。
 沈む者を蔑視してはならないが、振り返るべきではない。
 それが、社会の常なのだ。
 厳しいな……
 だが、それこそは、リンゴォ・ロードアゲインが提唱せる「男の世界」
 対応者になってはならぬ。
 沈む者を踏み越え、輝かなくてはならないのだ。
 彼の言う、「輝ける道」とは、この事なのである。
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天使の記憶
 DSゲームの「ウィッシュルーム」を途中まで進める。
 謎が深まり、読み応えのある展開だ。
 ただし、途中までの成果を読み返せる機能がないので、
 しばらくやっていないと、どこへ行ったらいいのか失念してしまう。
 やむなく攻略サイトで、次の場所だけ調べて進めていった。

 ミステリーではあるが、殺人事件などはない。
 それでも、次に何が起きるのかドキドキしてしまう。
 演出が上手いので、悲惨な出来事は起こらないはずだと
 分かっていても、引き込まれてしまうのだ。
 
 主人公がかなり渋いのに、表現は優しい。
 ユーモラスな展開もあるので、
 妙にアンバランスな世界観がいい味を出している。
 回想をする主人公の表情がいい。
 結末は、一体どんな展開になるのだろうか……
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神無る者
 デスノートのDVD版が発売された。
 少しずつ見ていくつもりだったが、
 面白すぎて一気に全部見てしまった。
 2回目でも、面白さは褪せない。
 サスペンスな内容なのに、笑ってしまうシーンも多いのも一因だろう。
 Lがサムズアップするシーンが特に。
 ひょっとこの面を被って登場するシーンもそうだろうけど。

 原作よりも、かなり理詰めな内容になっていた。
 派手さはないが、映画としてはいいのだろう。
 漫画のように展開したら、むしろアクションだしな……
 内容としては、原作よりも好きかもしれない。
 

 「神を無みする」ツァラトゥストラ、
 彼の教説は「神は死んだ」
 「この世は深い、昼が考えたのよりもさらに深い」
 「――しかし、喜びは断腸の悲しみよりも深い」
 
 「何故なら、おお永遠よ、私はあなたを愛するからだ」

 人は誰しも、死んだら“無”である。
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胴体着陸
 飛行機が胴体着陸か。
 火花散らせて、凄い映像だな。
 「うしおととら」での胴体着陸のシーンを思い出した。
 単行本何巻目だったか忘れてしまったが、
 空を飛ぶ妖怪(ふすま)の仕業で、
 うしおたちが乗っていた飛行機の前輪が出なくなり、
 とらが前輪の代わりとして飛行機を支え、着陸した。
 本当の意味での胴体着陸ではなかったが……
 今日の一件は、機長の腕が良かったのだろうな。
 どれ程の難しさなのか分からないが、止まらなければ、
 空港や周辺の建物に衝突したり、炎上する危険が考えられた。

 最近は、飛行機のニアミスや指示ミスなどが相次いでいる。
 大惨事にはなっていないのが不思議なくらいだ。
 しかし、これが続くと、いずれは本当に起こりかねない。
 ボンバルディアはシンドラーと同じ途を歩んでしまうのか?
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